カラオケをyoutubeにアップして再生回数を
競うという「演歌カラオケ歌合戦」です。

5000回突破して 入りを目指そう!



2020年5月10日15時 更新





20336

目標回数のダブルスコア達成です。







19650 16071







14738 11945

i目標の10000回突破です







9618 8580

目標まであと2000回を切りました







7882 7735
   
 7291  







6769 6537
 6406  6201
   
 6174 6149 
 6087  6065 







5915 5731
5472 5267
5212 5161
 5077 5070

i5000突破 入りです

















4890 4848
4762 4563
4433 4335
4114 4096







3988 3968
3926 3618
3521 3297
3244 3209
   
 3206  3058

3000回突破が一応の及第点です







2953 2924
2889 2850
2597 2558
2458 2444
2393 2376
2345 2335
   
 2291  2282
2246 2173
2074 2031
   
 2020  







1988 1951
1868 1865
1755 1706
1703 1512
1508 1507

1000回再生がスタート点です



 
アップ後1年で再生回数1000回
3年経過で1500回未達の
動画は削除することになります





アップ後3年経過して1500回未達という動画は
殆ど見て頂いていない状態と思います




1500回達成は必須条件です



今回はの注目スレッドです

メガヒットの名曲のカバーは、なぜ数字が伸びない?


演歌を歌うにつけ心掛けたいことは、「楽譜もさることながら、それにも増して、聴くひとに耳あたりと、心地の良さを与え」それに「聴き飽きさせない」というのが私が師匠から得た教訓でした。

誰でも知っているメガヒットの名曲を、少しばかりうまく歌ってyoutubeにアップしたとしても全く数字が伸びないというのが常です。それはメディアをはじめネットに至るまで、原唱アーチストそのものの歌唱音源、動画が溢れているのです。聴衆は素人の歌唱までもは欲していないのです。 素人がプロ歌手を相手に挑戦する訳ですので。プロ歌手を彷彿させるだけの要素が動画に存在しない限り再生回数を伸ばすにはハードルが高いものになります。

それではここで演歌という特殊の音楽の歌唱について、師匠から教わったことを述べてみましょう。
 
 @演歌は楽譜ではなく「歌いまわし」です。(こぶし、しゃくり、ビブラート)
 A歌は詩の表現方法の一つの手段です。ストーリーの表現がメインテーマです。
 Bステージは一種のお芝居です。見た目も大切です。とにかく和服というのは変です。
 Cキーコントロールは半音〜1音高く設定して頑張る (ファルセットも活用)
 Dキーを下げ、楽に歌うと抑揚(メリハリ)がなくなり、つまらないものになります。
 E詩には、朗朗と歌うところ、歌うというより語るというパートもあります。
 Fセリフが苦手という時点でアウト。セリフも楽曲の一部です。
 Gものまねから始めるのも一芸(やる以上とことん似るまで極めてみる)

このようになかなかハードルが高いのですが、誰でも歌っている動画を紹介します。



画像をクリックしてください ↑(Please click on the image)




←画像をクリックして下さい


再度申しますが、歌は詩を表現するひとつの方法なのです。起承転結のストーリーを演じ訴えるものなのだと思います。そして余談ですが、youtubeにアップ後一年経過して1000回にも満たない動画は、ネットのゴミと化します。削除すべきだと思うのですが如何でしょうか。






カラオケ歌唱の評価は再生数がすべてです

 
YouTubeにはカラオケ動画が無数にアップされています
分かり易く自分の立ち位置が理解できるようにランキング
形式で表示してみました。
動画はアップするのが目的では
ありません。見て頂けなかったら全く意味ありません。

アップ後1年を経過して1000回再生が果たせなかった
動画は削除となります。1000回は必須条件です。

5,000回突破でメイン企画演歌グランプリに進出して頂きます